先日遊びにきてくれたギタリストの佐藤勝城氏と岡聡志氏にニューモデルのリニューエルをチェックして頂きましたが、その際に軽くジャムセッション的な雰囲気になり(というか、そう言う雰囲気に仕向け…)お互いに異なるブリッジのモデルを弾いて頂きました。

リニューエル商品ページ

 

動画はこちら。

今回のセッションでは、手前に座っている佐藤氏がイントネータブルタイプ・ラップアラウンドブリッジ(オクターブ調整ができるタイプ)を搭載したリニューエルスタンダードを使用。
奥側の岡氏が50’sスタイルのラップアラウンドブリッジのモデルを使用しています。

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イントネータブルは各弦が綺麗にセパレーションして聞こえ、ブライトさも感じられます。
50’sの方は、音がギュッと濃縮した様なイメージで、トーンに太さが感じられると思います。

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若き二人のギタリストのナイスなプレイと共に、こちらの動画で、そのトーンの違いをチェックしてみてください。
次回はギターを入れ替えて弾いてもらった動画をあっぷします。どの位トーンが変化するかを是非、チェックしてみてください。

2人ともどうもありがとう!

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*ちなみに、アンプはCARR AMPのIMPALA(佐藤氏)とSKYLARK(岡氏)を使用しました。

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